【合格体験記】上智大学 国際教養学部 公募推薦(Cさん/2024年度)

記事1158 アイキャッチ v3 合格体験記

Cさん(高校:非公開)
上智大学 国際教養学部 公募推薦に総合型選抜で合格された2024年度の体験記です。

プロフィール

志望大学上智大学 国際教養学部 公募推薦
入学年2024年
受験前評定平均4.3
主な活動実績国際交流ボランティア/TOEFL iBT 95/海外短期留学(カナダ)

東京修学館を選んだ理由

カトリック系の上智独自のカルチャーを理解した上での対策が必要と感じ、東京修学館の個別カスタマイズに惹かれました。

準備期間と取り組み

1. 自己分析(高2春〜夏)

国際交流ボランティアで日本文化を海外の方に紹介する中で、「日本のソフトパワーを世界に届ける」という志を発見しました。

2. 志望理由書作成(高3春〜夏)

英語と日本語の両方で書く志望理由書では、上智の建学精神「叡智が世界をつなぐ」と自分のビジョンを結びつけることを意識しました。

3. 面接・小論文対策(高3夏〜秋)

英語面接の準備では、自分の意見を明確に述べることに加え、相手の質問の意図を汲み取る力を磨きました。

印象に残った学長指導

学長の「面接は会話。一方的に話さず、相手との対話を大切に」という言葉が本番でも生きました。

受験生へのメッセージ

上智は「叡智」と「奉仕」の精神を持つ大学。自分の活動を社会貢献の文脈で語ることが大切です。

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